納豆館加盟について聞く
笑顔で納豆ご飯を差し出す店主 五十嵐豆男

納豆ご飯専門店

テーマは、世界一、簡単なふらんちゃいず。納豆館。

01 簡単さ

特別なものは、
いらない。

設備も。
技術も。
材料も。

やることは、

1混ぜる。2盛り付ける。
以上。

ほいっ。完成じゃ。

02 市場性

誰もが知る、国民食。
だが、競合は少ない。

レッドオーシャンでもない。
ブルーオーシャンでもない。

競争が多いRED
新しすぎるBLUE
第三の市場WHITEホワイトオーシャン

納豆館はこれを、第三の市場。
ホワイトオーシャンと呼ぶ。

難しいことはわからんが、 これはチャンスじゃぞ。

03 リピートされる理由

毎日食べられる。
それも、強さ。

季節に左右されにくい。
健康イメージがある。
日常食として定着している。

そして、トッピングが
単価も、飽きない仕組みもつくる。

だから、リピートされる。
納豆ご飯と豊富なトッピングを俯瞰で並べた商品イメージ
その結果、リピートランキング上位へ。

OPEN 2ヶ月

約4,000店舗中
リピートランキング
7

OPEN 3ヶ月

約4,000店舗中
リピートランキング
5

がははは。 ありがたいのう。 感謝じゃ。

04 商品力

納豆のこだわりは、もちろん。

混ぜる回数まで、
価値にする。

スプーンですくい上げる、糸を引いた納豆ご飯
0

自分で 混ぜたい派。

15

いつもの派。

100

しっかり派。

400

究極派。

うまいぞ〜。 お主は何回派じゃ?

以下は、
既存店舗・ゴーストレストランとして
導入する方向けの戦略・設計です。

05 HILLS Shift

今あるものを、
次の売上へ。

HILLS Shift

今のお店で使っている既存食材を、
納豆館の商品として再設計。

その食材、まだまだ働けるぞ。

既存食材を納豆館の商品へ再設計するHILLS Shiftのイメージ
既存食材別の商品。別ブランド。新しい売上へ。

既存食材を、別ブランドの商品へ。

06 HILLS Zero

ロスを、ゼロへ。
売上を、プラスへ。

HILLS Zero

余りそうな食材を、
納豆館のトッピングとして再設計。

人気上位の商品である
「おまかせ納豆ご飯」などを活用し、
廃棄になる前に、もう一度商品へ。

つまりは多分… 捨てるでない。 売るのじゃ。

食品ロスを減らしながら、
新しい売上につなげる。

ロスを、ゼロへ。売上を、プラスへ。

07 加盟条件

はじめる条件も、
簡単に。

加盟金
50万円
初期導入費
10,000円〜
保証金
0円
研修費
無料
広告宣伝費
0円
ロイヤリティ
10%
契約期間
1年
途中解約
可能
違約金
なし
開業
最短1週間

縛りは少なく。納豆は粘り強く。

相談を案内する納豆館 店主 五十嵐豆男
何より、おぺれーしょんが楽。
教育が楽。
準備が楽じゃ。

さぁ、
混ぜる準備はできましたか?

08 ご相談

まずは、お気軽にご相談ください。

よし。 説明会でワシの納豆、 食わしちゃる! みんなには内緒じゃぞ。